医薬品登録販売者とは、一般医薬品を販売する資格の一つで、この資格を得るには、医薬品の販売において一定の実務経験 (月80時間以上・連続12ヶ月以上)を有する者が都道府県知事の行う試験に合格する必要がある。
医薬品登録販売者資格を取得すると、 薬局以外で二類・三類の薬(全薬品の95%)の販売ができます。 (薬事法改正 施行 平成21年6月) 通信教育+実務研修システムで受験資格を取得。