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パーソナルトレーナー資格取得コース

世界に75カ国通用するスポーツトレーナー技術を修得する
整体/NSCA認定パーソナルトレーナー/カイロプラクティック/リフレクソロジーの技術と資格が修得できます。
パーソナルトレーナー,スポーツトレーナー資格取得コース
 

アメリカNSCA認定パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)になりませんか

パーソナルトレーナー資格取得通学コース

パーソナルトレーナー資格取得23年4月受験全員合格

パーソナルトレーナー有名講師の直接指導
当校で資格取得後はパーソナルトレーナー派遣団体に登録
パーソナルトレーナー,スポーツトレーナー資格取得コースの料金

パーソナルトレーナーコー:パーソナルトレーナー講座+整体速習コース
フィットネスコース:パーソナルトレーナー講座+ピラティスインストラクター資格取得コース 

 

パーソナルトレーナーとは

パーソナルトレーナーとは健康と フィットネスの専門職。
個人的なアプローチによりクライアントの評価・動機付け・教育・トレーニングを実施して、
各人の健康とフィットネスにおけるニーズに対応する人材。
安全で効果的なエクササイズプログラムを計画するプロ。
スキルアップにご自身やご家族の健康と美容・ダイエット管理に大きく役立つ内容と資格です。

当スクールのパーソナルトレーナー資格取得対策コースの特徴

1:アメリカNSCAのパーソナルトレーナーの内容に基づいての指導者の育成
  (NSCA受験希望者は検定料自己負担)
  ※初回の講習会(CPR+AED) / 初回の会費(NSCA学生会員)は学費に込

2:スポーツトレーナーとしての実技、知識、接客対応をマスター

3:整体、カイロ、ストレッチ、リフレクソロジー等の知識と技術もマスターするので
  能力アップでアスリート・クライアントとの契約にも大変有利

4:有名アスリートトレーニング施設への見学あり

 
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パーソナルトレーナー(NSCA対策)資格取得コースの授業時間

パーソナルトレーナーnsca資格取得コースの授業時間変更のお知らせ

 

パーソナルトレーナーコース卒業後の進路

パーソナルトレーニングの風景<主な就職先>
住友不動産エスフォルタ/ルネサンス/メガロス/ティップネス/**この他、整体本科の就職先を含む

<パーソナルトレーナー派遣先>
楽ちんグループ(芸能、財政界個人宅への出張トレーナー)/大学ラグビー/体操クラブ/プロゴルファー/
K1、PRIDE選手/スカッシュ選手/その他
 

パーソナルトレーナコース講師紹介

野尻友美

パーソナルトレーナー講師野尻友美・NSCA認定パーソナルトレーナー
・土曜日/実技担当
・1967年生まれ
・日本体育協会公認アスレチックトレーナー
・短大、専門学校にて講師として活躍中
 

古家政吉

パーソナルトレーナー講師古家政吉・NSCA認定パーソナルトレーナー
・金曜日/学科&実技担当
・1969年生まれ
・整体士、カイロプラクター
・総合格闘技、野球、サッカー、スカッシュ、スノーボード等のトップアスリートを
 始め、女優、タレント、音楽家のパーソナルトレーニングを担当
・(株)ナレッジスポーツ代表取締役
 

渡辺純

パーソナルトレーナー講師渡辺純・NSCA認定パーソナルトレーナー
・土曜日/学科担当
・1970年生まれ
・日本成人病予防協会認定健康管理士
・整体士
・テクノジムジャパン マスタートレーナー
・プライベートトレーニングスペースPUREFITT代表
 

NSCA-CPTパーソナルトレーナー資格受験の流れと必要事項

パーソナルトレーナーNSCA-CPT受験希望の場合

(NSCAジャパンウェブサイトの記述より)

<NSCA-CPT認定試験の概要>


NSCA-CPT認定試験は、スコアード問題140問とノンスコアード問題10問の計150問で構成されており、
試験時間は3時間です。試験問題は、4つの選択肢から1つの解答を選ぶマークシート方式です。
クライアントに対する面談と評価、プログラムプランニング、エクササイズテクニック、安全性、緊急時の手順および法的諸問題等に関する設問が出題されます。35問がビデオ映像と関連して出題され、主にエクササイズテクニック、機能解剖、および体力テストのプロトコルに関する知識を問う内容となっています(2010年10月改訂。2010年9月以前実施の試験には、ノンスコアード問題がないため、計140問です。)。

<受験資格 NSCA-CPTパーソナルトレーナー>

以下の条件1〜3すべてを満たしていること
1.出願時に、満18歳以上で、高等学校卒業以上の者または高等学校卒業程度認定試験
   (旧大学入学資格検定)合格者。
   出願時に、高等学校の卒業証明書、または学校教育法が定める4年制大学、短期大学もしくは
   専修学校の卒業証明書もしくは在学証明書、または高等学校卒業程度認定試験もしくは大学入学
   資格検定の合格証明書、または学位取得を証明する書類(学位授与証明書、修了証明書など)が必要。
2.出願時および受験時に、NSCAジャパンの会員(正会員、学生会員、英文会員)であること、または、
   出願時にNSCAジャパンに入会手続き中であること。
3.出願時に有効なCPRおよびAEDの認定を保持していること

 ※出願条件は年度によって変わる場合があります。NSCA資格認定試験募集要項でご確認ください。

NSCAジャパン事務局 03-3452-1684 http://www.nsca-japan.or.jp/

NSCA資格認定試験の出願に必要なCPR/AED認定の基準

NSCA資格認定試験の出願時には、CPRおよびAED認定証(もしくは修了証)のコピーが必要です

1.アメリカ心臓 学会(AHA)のガイドライン2005(G2005)または2010(G2010)に準じた成人向けのCPR
   およびAEDの講習会であること。
2.CPRおよびAEDに関する実技評価の結果により、修了証または認定証を発行している講習会であること。
3.有効期限が記載された修了証または認定証を発行していること。

〈該当する団体〉
日本赤十字社(基礎講習のみも可)、日本ライフセービング協会、日本救急蘇生普及協会、国際救命救急協会、MFA JAPAN、マスターワークス、トライ・ワークス、消防署(庁)など

※講習会の日程や内容などの詳細は、各団体へ直接お問い合わせください。
※受講するコースによっては、有効なCPR・AEDの講習会と認められない場合がございます。
    ご不明な点は、事務局までお問い合わせください。
 

NSCA会員に入会申し込み

NSCA学生会員に申し込み。<スクール学生証コピー添付>
入会申込用紙は、NSCAウェブサイト からダウンロードできます。
ご記入の上、スクール事務局まで提出してください。

NSCA認定パーソナルトレーナー試験日程と受験申込期間

<試験日および会場と出願期間>

東京会場
2012年4月15日(日) 
青山学院大学 青山キャンパス
京都会場
2012年4月22日(日) 
京都文教短期大学(予定)
※出願期間 2011年12月1日(木)〜 2012年1月31日(火)必着

毎年・春は
東京・関西の会場で開催

毎年・秋は
東京・関西・札幌・福岡の会場で開催

試験日程の詳細は、
NSCAウェブサイトでご確認ください

NSCA認定パーソナルトレーナー
「NSCA Certified Personal Trainer:NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)」は、個別のアプローチを用いて、クライアントの健康と体力のニーズに関して、評価、動機付け、教育、トレーニングやコンディショニング全般の指導を行う優れた専門的能力をもつ人材を認定する資格です。
NSCA-CPTは、アスリートだけでなく、年齢・性別・経験を問わず幅広い層に対してトレーニング指導を行います。そのため、NSCA-CPTはトレーニングの知識に加え、医学的、運動生理学的な専門知識とトレーニングの指導技術が必要となります。
パーソナルトレーナーのほか、フィットネスインストラクターやスポーツ指導者などがこの資格を取得しています。
パーソナルトレーナーCPT 受験までの流れはこちらをご覧ください。
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